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Chez Nenesse
2018.01.12
1950年 オープンのフレンチレストラン “Ernest”を現オーナーである Leplu 家が1998年に “Chez Nenesse” としてオープン。
食材はほぼフランス産で自家製のメニューが並ぶ。
ランチは近所で働く建築家やギャラリストやそれこそ30-40年通い続ける常連客のようなパリジャンが多く、夜はパリジャン以外にも観光客も多い。
17 Rue de Saintonge, 75003 Paris
OPEN 12:00-14:15 / 20:00-22:15 (Mon-Fri)
ここにはランチでよく来るのですが、オープンと同時に常連客たちが来店し皆で挨拶を交わす、この光景がすごく好き。家族経営での雰囲気が初めて来た時から心地良いです。
ー roomservice PaToNe 編集長 上野洋右
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「アンリアレイジ」2018-19年秋冬パリコレクション、プリズム現象をドレスに応用
2018.03.05 8 years ago
「アンリアレイジ」(ANREALAGE)2018-19年秋冬パリコレクションは、プリズム現象を応用したドレスなどを発表した。光源の位置と見る角度により、青緑黄赤と表情が七変化するプリズム系テキスタイルを開発。同素材は日常的な動作によって、多様なマルチカラーを発色する。また同じ服を見ても、 見る人によって赤や青に見えるという。プリズムを模したパッチワーク、さらにライダースやスタジャン、MA-1を解体して一着にまとめた提案も特徴。スニーカーは「オニツカタイガー」と協業し、アッパー部分にプリズムテキスタイルを使った発色シューズを打ち出した。
1950年 オープンのフレンチレストラン “Ernest”を現オーナーである Leplu 家が1998年に “Chez Nenesse” としてオープン。
食材はほぼフランス産で自家製のメニューが並ぶ。
ランチは近所で働く建築家やギャラリストやそれこそ30-40年通い続ける常連客のようなパリジャンが多く、夜はパリジャン以外にも観光客も多い。